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「 日記 」
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無題
映像とか写真は「意図がある、つたわってくれたら嬉しい」だけど
デザインは「意図がある、伝わったでしょ?」って感じ(笑

デザインって意図が人に伝わらないと意味無いから。
「意思を込めたからそこから感じてくれよ」はもうアートの分野。アートって言っちゃってよいのかわからないけど・・・。
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無題
業者に頼む必要がないから恥ずかしい絵でも製本出来るってことだ!!!すごい!

これはラブホ本を作るべき
無題
裸のメモ帳(せんせーがつくってくれたやつ)があるので、それをドイツの国旗柄ハードカバーメモ帳にしたいと思います。絶対かわいいでしょ。

遊び紙のところはアイロニくん要素いれちゃおっかな・・・

中綴じ製本は(ホッチキスが無いために)作れないんですけど、ハードカバー系は作れるようになったのでこれからどんどん作りたいと思います。

アイロニくんのえっちな写真集とか。






・・・。
無題
babymetalについて最近聴いた(おそい)についてなんだけど

babymetalが海外でブームになって日本で受けないのは
ヘビメタが出来る前にあったハードロックって若者が世の中に向けて爆音で伝える!みたいな、「俺たちの声を聴け!」みたいな感じで出てきたから、babymetalが海外のヘビメタファンにとっては10代の女の子がヘビメタ歌って「そりゃないだろ」ってなると思うんだよね。
それに日本語伝わらないし。
でもハマっちゃうというか、聴きたくなるというか、babymetalのバック上手いし、ボーカルも上手いし、上手いんだよね。だから単純にアーティストとして評価されてる。

でも商業的観点で見ると、きゃりーぱみゅぱみゅ(女の子+グロテスク)とかパフューム(女の子+機械)とかと同じように、「女の子とヘビメタを合わせて意外性なものを作りだそう」っていう経緯で作られただろうから、結局babymetalのあのスタイルとか女の子とか全て「作られてる」ってことになる。そういう視点で見るとまだ多様化/商業化してない状態を生きてきたヘビメタファンにとっては残念だって思う。

作者が伝えたい真のメッセージを埋めて「こうしたスタイルが売れるだろう」とか、商業的な現代に飲み込まれるのなんか複雑だな・・・。

絵も同じだけど、
こういった意図とか作者自身のストーリーがあってこういう絵が生まれましたってところに、「あ、こういうスタイルいいな」と思ってそれを真似するっていうのもそう。結局真似ごとじゃん・・・。
そして自分も同様で、そういった自分がいることにものすごく悔いを感じる。

日本のアニメ文化(特に「萌」とかも)何かしらの形で生まれてきたものの、今は商業に飲み込まれちゃって「『萌』にすれば売れるだろう」そんな世の中になっている。

無題

また買った(同じの三度目)

これ4、5月ぐらいに買った覚えがある。一年ももたないんだ・・・
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