私の中でのギャグ漫画とかはもう岡田あーみん一択なんだけど岡田あーみんはべつにーって思って、だがしかしがおもしろいって思う人は私とギャグを見る観点が完全に違うんだろーけど何がどう違うんだろう
と、だが しかし を見て思った
あれ、ほんと、最近の漫画っぽいなって思う
興味ないけど。
「エロ」をギャグで扱われるのがすごく嫌なんだと思う
すごく矛盾しててギャグでエロを緩和させるのはすごく好き
×エロをギャグ扱い
○ギャグ風にしてエロを緩和
二つは何が違うのかっていうと、
エロをギャグ扱いするのは作者による悪ふざけ的なのしか感じない
ギャグ風にエロを緩和は、真実を伝えてるには変わりないし、ギャグで埋められた真実を解釈する機会もある
エロ、というか、
そういった関係をいかに本気で扱うか扱わないかの違い
あにまんのようにもっとさばさばしたエロならいいのにね、
「こういうのが好きでしょ?」っていうメッセージとかべつにないし、テーマを噛み砕いてありのままを書いてるかんじ