
浅草駅近くのカフェミヤビで朝食
パンでかすぎね?!と思いつつ、今日のプレゼンのために力をいれる。
約4万円のプレゼン…(換算するな)
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あーー、、、なんか夢に
服は大竹的な白のスーツで顔がカルメンみたいに鋭くてニヤッとしてるやつ(髪はオレンジ)な人が夢の中で暴力的なことしてた うーーーーーーーーん、、、思い出せない、、、
めっちゃ好きっておもってた(夢の中で)
今の自分がもし侯爵と公爵作ったらディオールとかは絶対眼球愛好家的なのじゃない よくしらないし笑(しらないのかよーー!)
昔に決めちゃったことだからもう変えられない しょうがない笑
ただ眼球愛好っていうのがあることで活かせてる点は
人を襲う時に女のあそこに何が何でも挿れたいとかそういうカンタンな倒錯じゃないので、なんかごまかしきれるきもする
だって普通の人は目とか嗜好の対象に入らないので、そういう事件が起こったのに「なんで?」ってなる
周りが知らないようなことを彼が淡々と成し得ていること、それがセックスと同じような快感を得られていること、まとめて間接的に興奮を表現できること
そこがなんとなく良い点かなあ(簡単なことを遠回しにいう)
あとアイロニーを惑わせてるのもひとつ
ディは目が好きで本体は嫌い
そんな複雑なこと言われても…って思うね、でもサイコパスの言うことはわからないので、結局どんな愛情があれど立つ世界が違うので、ロニの愛が叶うことはない。。。
ディオールとかいうフェチの塊がいるせいでアンバランスになる、それのバランスとってるのがプラインという。
プラインがアイロニーをギャグ的な存在にしてくれるから、ただ一連のストーリーではプラインをギャグ的な存在で終わりにしたくないし、プラインはプラインで立派に成長させたいしね、それが間違った道だとしても。
プラインがアイロニーから性的暴力を受けろ??
それやったらこの創作死ぬと思ってる(割とガチで)