ホワイトデーやっぱつくらない・・・それ以前にやることがやはりある・・・こうやって後回しにしてくのやだーーー
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乱交パ見せつけられて終わったあとロニがディの元に行って様子伺って ディが目をそらすので ロニがじゃあセックスしよう、と ディの手を引っ張るんだけど ディが気持ち悪がって拒んで でもロニの眼は以前の時よりも増して輝いている
または
乱交パの最中隅にいたディがゲイらに巻き込まれそうになったので抵抗しようとしてディは人を殺すかも
殺した後、ロニ含む集団の方と目があい、ロニは周りを退けてディの元にかけよる
ところでこれはなんの話かね(知りません)
なんか思ったなあ・・・
絵に血をつけることで文脈できちゃうじゃん
なんでそれ今まで疑問思わなかったんだろう、絶対それだ
あまりよくない考えだけど
絵の中のキャラクターが傷つくことによって、誰かに傷つけられただとか、そういう想像ができてしまうんだよ
わたしは文脈のある絵が好きだ好きだって言ってるけど、絶対血利用してんじゃん はーーなんか安易だなあ笑
けど で終わらせる症候群笑
けどっていう中途半端な形で終わらせるの、文脈に結論つけたくないっていう気持ちが少なからずあるんじゃないかなと思う
だからこの話は続いてゆく(いらねえよ)
もち
世の中にある年齢差カプ(男同士)だと少年が成人男性よりも弱いパターンが多いけど
条件として「強気なところを見せたい」っていう場合
ロニだと
必ずしも挿れる側に回らなくても、挿れられる側として平気な顔をしていたら条件は満たされるんじゃ?って思った
それって血を描くのとすごい同じ理由とゆうか
怪我を負ったのに耐えている≒成人男性からのf**kに耐える
だとおもった
どちらとも根本にロニの男らしさを描きたいわけだけど。
話変わるけど
普通に少年が好きっていう人はロニも対象にはいるんだろうか?
少年好きが引いた少年の境界線はロニを含まないと思うんだよね、なんかもう、アウェーだし、それが良いんだけど