ふつーにここメモなんでメモがてら書く
プラインの父は平民さん いや、聖職者になるかもしれない。
戦争→断絶の危機→国に渡すくらいなら乗っ取った方がいい→生き残りのプラインを利用(貴族の権限を利用)して庶民の暮らしを良い方向へ持っていく 貴族=平民の世界
これが現在のバイエルン(フィクション)
そして、貴族狩りの元凶地。
一方、隣のヴュルテンベルク
ここはまだ隣のバイエルン戦争から生まれた貴族狩りの手が届いておらず、貴族>平民の世界
プラインのお父さんとディシュという子が登場
一つの疑問
プラインには父がいるのにプラインが公爵の扱いを受けている。なぜでしょう。
とゆーことで
プラインの「父」と
アイロニーの「父」
二人は本来、父がいるはずはない、なぜなら互いに公爵と侯爵 既に継承済みだからです
あれ プラインって結局公爵にするんだっけしないんだっけ