またプラインももしかしたら貴族狩りのことは知ってるかも知れないししらないかもしれない。それを計算した上でバイエルンから離れたかもしれない・・・・でもないかもしれない・・・。
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黒仮面さんと対面してバトルする時に、何が何だかどっちが味方でどっちが敵なのかよくわからない。
でもアイロニー自身は黒仮面さんの行動そのものには思い当たる節があって。でなければ、アイロニーが自分の爵位に誇りを持ちながら大衆の目に入らないよう行動する意味がわからないもんね。
でもこれは実は必然であって、もし偶然で収まる出来事だったなら今頃アイロニーは貴族をやってない。
ジュームはやっぱり生物学で良いと思う。
歴史専攻にすると、その点に逆に詳しくなってしまうから、貴族社会の中で何が起こってるのかということが直ぐにわかっちゃうからな。
アイロニーという存在があって彼が貴族社会に触れる機会を得て、疑問を持ち、大学生ならではの探究心が、侯爵と公爵のナゾを解明してくれたらいいんだけど。(自分と話してます)
やっぱりわたしはディオールと結婚したい そんな想いが彼をけっこんに導くのです・・・・・・・・・・・それはさきのはなし。
わたし教室に入る→友達「あ、ドイツが来た」
今日の服はドイツ色です!