忍者ブログ
※ゲームのネタバレ有り

▼memo
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

無題
アイロニー&ディオールの場合だとプラインの存在が平和に見えるけど、ディオール&プラインの場合ではアイロニーが平和に見える。

アイロニーの存在がディの制御をしているのでそれが外れると殺人犯面が出る。プラインは元々ディのことを良く思ってないから、豹変するディに対して汗をかく。

この方程式よ!(なにが?
PR
無題
アイロニー&プライン
= アイロニーはプラインに対して真面目に対応。プラインは天然役。

アイロニー&ディオール
= 求めると求められるの関係

ディオール&プライン
= ディオールが脅威に見える。プラインも真面目に対応。
無題
babymetalについて最近聴いた(おそい)についてなんだけど

babymetalが海外でブームになって日本で受けないのは
ヘビメタが出来る前にあったハードロックって若者が世の中に向けて爆音で伝える!みたいな、「俺たちの声を聴け!」みたいな感じで出てきたから、babymetalが海外のヘビメタファンにとっては10代の女の子がヘビメタ歌って「そりゃないだろ」ってなると思うんだよね。
それに日本語伝わらないし。
でもハマっちゃうというか、聴きたくなるというか、babymetalのバック上手いし、ボーカルも上手いし、上手いんだよね。だから単純にアーティストとして評価されてる。

でも商業的観点で見ると、きゃりーぱみゅぱみゅ(女の子+グロテスク)とかパフューム(女の子+機械)とかと同じように、「女の子とヘビメタを合わせて意外性なものを作りだそう」っていう経緯で作られただろうから、結局babymetalのあのスタイルとか女の子とか全て「作られてる」ってことになる。そういう視点で見るとまだ多様化/商業化してない状態を生きてきたヘビメタファンにとっては残念だって思う。

作者が伝えたい真のメッセージを埋めて「こうしたスタイルが売れるだろう」とか、商業的な現代に飲み込まれるのなんか複雑だな・・・。

絵も同じだけど、
こういった意図とか作者自身のストーリーがあってこういう絵が生まれましたってところに、「あ、こういうスタイルいいな」と思ってそれを真似するっていうのもそう。結局真似ごとじゃん・・・。
そして自分も同様で、そういった自分がいることにものすごく悔いを感じる。

日本のアニメ文化(特に「萌」とかも)何かしらの形で生まれてきたものの、今は商業に飲み込まれちゃって「『萌』にすれば売れるだろう」そんな世の中になっている。

無題

また買った(同じの三度目)

これ4、5月ぐらいに買った覚えがある。一年ももたないんだ・・・
無題
わぱわたしは着彩の時に色楽しみたいとおもう
線に楽しみ置いてるんじゃなくて、もちろん線を構成することで好きな造形ができあがるのはいいんだけどそれよりも色がいい感じに混ざり合ったらとても楽しい。

じゃないといちいち線画の色変えとかしないとおもうんだ?

だから情報多い絵でも着彩がバケツだったらもつたいないなつておもつちやう。
PREV ← HOME → NEXT



忍者ブログ [PR]
 △ページの先頭へ
Templated by TABLE ENOCH