アイロニーとかって、とてつもなく狭い私の脳みその中で生まれて、その脳みその知識内でしか動けないワケだから、かなり身動きの出来ない生活をしているのだと思うとかわいそうになってくる(T_T)
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漫画の話というのはあくまで漫画上の話であって、イラスト1枚となるとまた表現が違ってくるのです・・・。
妙な世界を描きたがりますし、でもそれって奇妙な世界に思えるけど、実際に起こる事はない光景?と聞かれたらYESとも断言できない光景。
現実が一番非現実ってね。
漫画の話。侯爵と公爵の年代にイマイチ定めがなくて、と言いつつ完全な自由でもろファンタジーにもしたくなくて、何で現代にしないのかっていう疑問が自分の中にあったので今日やっとハッとした。
やっぱ現代ってすんごい多様性あって、あれもこれも許されるみたいな世界なんですけど、ちょい昔の時代って皆の思考が一直線上にあるから思考の制限が生まれてくるんです。
その時代時代の考え方は私が侯爵と公爵を介して描きたいものと似てる・・・じゃなくて、彼らの思考が多様性の無い時代のものであってほしいというものがあるみたいです。
なんでそーゆー制限ある生活を送ってほしいのかと言うと、貴族らにその制限を体感?してほしい。でも彼らは不自由だとは思ってもなくて、それが普通だと思い込んで不自由ある中の最大限の自由を生きてるって感じがして何か羨ましいデス。
イベントの事すっかり忘れてましたァーーッッ
脱稿してすっかり終わった気分になってましたァーーッッ
ポスカ全然刷ってないんですーーーー
今回全然新作ないんですーーーーーイラ本のほうにドタバタしすぎてーーー!!!
ぱっつんブースがあるならアイロニーのブースも、作りたかったんだがなーーーーーーー網の裏に黒い紙おいてさーーー土曜日めっちゃ大事な用事があって歯ギリギリしてます