「正義」で片付けたいんだけど「違うじゃん」っていう
何が目的なんだ軍人さんよ
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男装した女性の軍人、ポジ的に、オスカル的な、ジャンヌ的な。
まだストーリーは考えていないけど、貴族の見方にすべきか民衆の見方にすべきかかんがえちう
どっちかっていうと民衆の見方、貴族の敵、になったほうがおもしろそう・・・??
恐らくこの世界で男装はタブー(なので、女装するプラインも本来ダメなこと)
この時点で罪を犯しているが、アイロニもドイツの刑法175条にひっかかり。世の中は罪だらけやの。。。
男装してまで軍人になる理由とか、民衆の見方であるのに何の信念があるのかとか、作者がアイロニの顔に似せた理由だとか(←やべーー汗)
おしごとことわってしまった・・・>-<
ほんとにすみません・・・
今のわたしに必要なのはお金ではなく時間だ・・・・・・
そろそろかだいとしごとの両立が難しくなってきた・・・(T_T) 課題に専念したい・・・(T_T)
アイロニーはプラインと仲良くなることは想定外だった。
が、シュヴァルツ家の息子であるから尊重していかないと、という強い信念も生まれない。(プラインのキャラクターに飲まれてる状態?)
時にヒドイことをしたら「(そういえばこいつは公爵だった)」と気づく程度かな。
プラインには1人のじいやがいる。
そのじいやは階級を持っていない。
戦争が終わった後、プラインは拾われてじいやに育てられる、ので、プラインはかなり庶民派で貴族ならではの嗜みがなっていない。土地はじいやに任せられているようだ(アイロニと立場おなじ)
表面上ではプラインは自らヴュルテンベルクに引っ越した、となってるけど実は追い出されたのでは?という推測
じいにとってシュヴァルツ家の息子といえどプラインがいなくなるのは都合がよい に加えて平民が勝ち取ってしまう。プラインはもしかして気付いていない???
互いの裏事情を内に秘めつつ友達として接するそれが「侯爵と公爵」です