侯爵と公爵、話を書き起こしたり舞台の再設定をするならばどういったストーリーにすべきでしょうかね。
テーマ的なものもないですし、特に書きたいものは……、ただ、貴族(ガキンチョ)のふつーな生活を書きたいだけ。
新創作の話も出てるんですよ。
人物も、舞台の大まかなところも大体は決まってるんですけど、最初と最後の部分が出来ていて、真ん中が無い状態。
逆に侯爵と公爵は、中身はありすぎるが、終わりが無い。
終わりはやはりハプニングがあって終わりに向かうものなのでしょうか。
私は特別な事が無い限りそうそうハッピーエンドにはらないので、友情の物語であったら最後は友情を壊して幕を閉じますしね。
壊すっていう言い方は良くない、喧嘩するとかではなく互いが会えなくなるということです。
新創作でも終わりは本当にそんな感じで、例えば1組のカップルがいるとすると、結ばれないは結ばれないで腑に落ちないですし、結ばれても第三者からみると、ちょっと頭おかしいんじゃない…?となってモヤモヤが生まれるのです。
て、完全に上辺で話してますが…自分自身は何を言ってるのか分かるのは当然…(笑
早く新創作出したいデスね…。
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